天狗の火渡り
- roical
- 2019年7月15日
- 読了時間: 2分

おはようございます。
こんにちは。
こんばんは。
薬💊のせいで、眠気に襲われて、研修資料作りが全く捗らないでいる細川です😵
スゴイ写真でしょ😳
昨日、古平の琴平神社のお祭りに行ってきました。
毎年、高校時代の友達が集まって、BBQ 🍖しながら昔話をして楽しんでいるのですよ😊
この歳になって、集まって、昔に戻って、くだらない話で楽しめるってのは、本当に幸せな事だなと思います。
この写真は、趣味の域を超えた友人が撮ったモノを、自分がiPhoneで加工したのもです。
実物はもっと迫力がありますよ😳
火渡りは、朱色装束と天狗の面をかぶった「さるたひこ」の先導で町内を歩き、ご神体を清める儀式です。大きな音の太鼓と軽快な笛の音が響き渡り、火が付けられると、火柱は約3メートルほどの高さになります。「さるたひこ」は火の粉を蹴散らしながら火渡りを計3回行うと、観客から大きな歓声が上がって、続いて獅子舞や奴行列、みこしも火渡りし、祭りは最高潮に‼️近郊の町からたくさんの人が来町する有名なお祭りです。
って古平のホームページに書いてあるのを引用しました🤔



この写真は、自分がiPhoneで撮ったモノです。
クオリティは下がりましたが、迫力は伝わりますでしょうか❓
明日はこの写真を見ながら、認知症の方の中にある、「わかること」「知っていること」を引き出しながら、不安や疎外感を感じやすい認知症の方に寄り添える関わりをしよう思っています。
昨日集まった仲間も言ってましたが、昔の思い出話で笑って過ごせる時間って、スゴく楽しいんですよね。それは、認知症が有る無しに関係ないことですよね。
皆さんの目を通して見ている認知症の方は・・・
実は「偏見」という「フィルター」を通して見ていないでしょうか❓
結果で認知症の方を判断して、その結果に至った過程を知ろうとしているだろうかと🤔
最近のことは忘れても、古い記憶は残っていることが多いんですよ。感情も豊かに生きていますよ。
認知症の方は混乱や不安、焦燥感などのストレスを抱えていることを理解し、自尊心を傷つけないように気を付けて関わらないとね😁
最後まで読んでくれてありがとうです🙏🏼
資料作ろ〜っと💻





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